象牙取引再開に反対の声を! Bloody ivory campaign
JTEFと 長年の付き合いのあるイギリスの動物保護団体「ボーンフリー財団」が、象牙取引反対の声を集めています。象牙の為に殺され続けているゾウのために、ワシントン条約会議で象牙取引再開が確定しないよう皆様の力を貸してください。
3月13日からのワシントン条約締約国会議でタンザニアとザンビアが自国の在庫象牙の取引再開を提案しています。しかし、 象牙目的の密猟は激増しています。
ボーンフリー財団は「血に染められた象牙」のビデオhttp://www.bloodyivory.org/videoを提供しています。ご覧いただき、象牙取引再開反対の署名もお願いします。
Sign the petitionをクリックすると署名形式が出ます。
そこでお名前と、国を選びEメールアドレスをいれsignを押して署名終了です。ボーンフリー財団では世界各国からの100万人の署名を集めています。
主なアフリカゾウ生息国はこれ以上の象牙取引に反対し今後20年間象牙取引をせず、どの国もゾウが取引できる附属書Ⅱへ落とさないと結束力を固めています。アフリカゾウの生息国で作っているアフリカゾウ連合(African Elephant Coalition)は、みなさんの力を必要としています。
CEO Born Free Foundation











